2011年3月1日より、Diver-Office 2011の配布を開始しました。
Diver-Office 2011では、Diver-Office 2010で発生していた、CSV出力できない問題が解消されています。
またDiver-Office 2010をご使用の方で、Diver-Office 2011を利用する場合は、デフォルトでのデータの保存場所が変更となっていますのでご注意ください。
ダウンロードはこちらから。
2011年3月1日より、Diver-Office 2011の配布を開始しました。
Diver-Office 2011では、Diver-Office 2010で発生していた、CSV出力できない問題が解消されています。
またDiver-Office 2010をご使用の方で、Diver-Office 2011を利用する場合は、デフォルトでのデータの保存場所が変更となっていますのでご注意ください。
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先にお知らせしておりました、新型「CTDダイバー水位計」の販売を2010年6月より開始しました。
価格は前モデルと同価格となります。
新型「CTDダイバー水位計」は以下の3種類
DIK-603A1 CTDダイバー水位計 10μS/cm~120mS/cm 10m用
DIK-603B1 CTDダイバー水位計 10μS/cm~120mS/cm 50m用
DIK-603C1 CTDダイバー水位計 10μS/cm~120mS/cm 100m用
仕様等につきましては、弊社WEBサイトをご確認ください。
水位、温度、導電率の測定の他、本体がセラミック製で海水中等での使用も可能としてご好評頂いているCTDダイバー水位計が、機能をパワーアップしてモデルチェンジします。(発売開始時期、価格は現在未定)
主な変更点は、記憶容量が現行機種は16,000データなのに対し、新機種は48,000データと大幅にアップ。導電率の測定範囲についても現行機種では0~80mS/cmなのに対し、新機種では10μS/cm~120mS/cmとなります。
またCTDダイバー水位計の種類は、現行機種は10m用、30m用、100m用の3種類ですが、新機種では10m用、50m用、100m用の3種類となります。
現行機種をご使用のお客様への注意点としては、読取り器への接続が現行機種直径22mmに対し、新機種では直径18mmとなり、ミニダイバー等と同じ接続部を使用することとなり、このためDDCケーブルをご使用のお客様は、現在CTDダイバー水位計用にご使用頂いているDDCケーブルは、使用できなくなりますので注意が必要です。
アナログからデジタルにバージョンアップした「DIK-1150 デジタル実容積測定装置」が好評です。誰が測定しても測定値が安定しており再現性抜群です。GISソフトとの組み合わせにより、データの処理も簡単に行えます。
詳しくはこちら→http://www.daiki.co.jp/1150J.htm